2011年02月19日

再生リストの投稿テスト

試しに投稿してみます。



posted by 政宗 at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

小阪裕司の名言

新しくブログをつくってみました。

小阪裕司の名言」というベタなタイトルです。


書籍やDVD、CDなど
一般に公開されている中から
お気に入りの小阪節を抜粋・紹介したいと思います。





seesaaブログは共同執筆ができる仕様なので、
一緒に書いてみたい方はご一報ください(^^)。
ラベル:小阪裕司 ブログ
posted by 政宗 at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月29日

iPhoneから投稿

seesaaブログがiPhoneアプリをリリースしたというので、
さっそくインストールして試してます。

iPhoneがすごいと思うのは、
こうしたアプリが次々と出てくるところです。

この辺はWindowsの強みに通じるものがあります。

さて、このアプリを入手したことで
少しはブログの更新頻度が上がるでしょうか。

posted by 政宗 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

その後のTwitter

Twitterを始めてから1ヶ月半。結構まだ続いてます。
少なくともこのブログよりは、はるかにマメに書いている(笑)。

なぜ続いているのかは後日考察するとして、
とりあえずやたらと増えているTwitter関連のパーツ・サービスを
まとめておきます。

自分が使ってるもののみですが、
他にもいいもの、面白いものがあれば
どうぞコメントに書き込んでください。

Twitterウィジェット・・・Twitterへの投稿をブログに表示するパーツです。このブログの右側にも使用しています。かなり汎用性があり、いろんなブログに対応していそうです。

TweetDeck・・・PC上で動くクライアントソフトです。Windowsの他、MacintoshやiPhoneで稼動するものがあります。複数のアカウントを管理したり、長いURLを短くしてくれるので、重宝しています。デザインがかっこいい(^^)。

モバツイッター・・・携帯やiPhoneからTwitterやに投稿できるサービスです。メール添付で画像も投稿できます。

Twilog・・・Twitterへの投稿をブログ風に表示・保存してくれます。日別、月別になっているので、後から投稿を見るときにとても便利。

TwitterFox・・・FireFoxのアドインソフトで、ブラウザ内にタイムラインの領域を確保してくれます。ただ、ブラウザの一部が隠れてしまうので、最近ははずしてます(^^;)。

ミクスウィッター・・・地味ですが、ときどき使用。mixiのエコーとTwitterへ同時に投稿することができます。

Seesmic・・・TweetDeckと同じ雰囲気のクライアントソフトです。Web版もあり、ブラウザ上で複数のタイムラインを管理することができます。


以下は単独のサービスですが、Twitterと非常に親和性がよく使ってます。

FriendFeed・・・様々なサービスからRSSを取得して表示してくれ、単独で投稿することもできます。TwitterとRSSリーダーの合体版みたいな使い心地です。一番の特長は、取得したRSSをTwitterに転送してくれることで、このおかげでブログの投稿も自動的にTwitterに表示させることができます。

Tumblr.・・・オリジナルの投稿ができる他、Twitterへの投稿を表示したり、RSSリーダー的な機能をもったサービス。最近使い始めました。



Twitterに似たサービスでFacebookも使ってみてるのですが、
こちらはまだまだ使いこなせてません(^^;)。
ラベル:twitter
posted by 政宗 at 07:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

Twitter

2週間くらい前からTwitterにはまってます。


140文字以内のメッセージ(つぶやき)を投稿する。

お気に入りのユーザーを登録(フォロー)すると、
その人のメッセージ(つぶやき)がマイページに表示される。


これだけの機能しかないサービスなのですが、意外と面白い。
ブログですと、ある程度練った文章を書きたくなって、
それが億劫さにもつながる(読み手も気合を入れて読む)のですが
Twitterには、その気負いがありません(気負えません)。

気負いのなさが、投稿頻度を上げ、読み手にも親近感を与えています。


ビジネスへの応用もいろいろと試され始めています。
私は、ニュースレター的に使っても面白いのではないかと思ってます。

接触頻度、自己開示、いずれも手軽に向上させることができます。
携帯でも読むことができるので、マイページのURLをQRコード化して
配布したら広がらないでしょうか。

今、本業ではリアルに顧客とコミュニケーションする機会がないのですが、
チャンスがあれば試してみたいと思います。


勝間和代さんと広瀬香美さんとの会話から生まれた
「ヒウィッヒヒー」という言葉がTwitterの広がりを加速させてます。

ヒウィッヒヒーの歌」もできました(笑)。

もしかすると、キャズムを超えた成長期の瞬間に立ち会えるかもしれません。
ラベル:twitter
posted by 政宗 at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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